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NPO法人アンチエイジングネットワーク理事長が、『アンチエイジングな日々』を
軽快な筆致でつづります。 どうぞお気軽にコメントをお寄せください。
家庭画報
「家庭画報」から手足れの女刺客が3名送られてきた。
ちなみに女性編集者やMRには美女がそろっているが、これは男性の弱みに付け込んだ戦略であることは明白で、僕は彼女らを女刺客と呼ばせていただいているのご存じのとおり。
アンチエイジングの特集を組むので、御意見をという。
洒落たイタリアンをごちそうになり、御機嫌で心にあることをペラペラと2時間ほどしゃべってしまった。
これからまだ4,5人の専門家を取材されということで、どんな記事になるか楽しみである。

「家庭画報」は企画も優れ、読み応えがあり、配偶者も愛読している婦人雑誌だが、困るのは各号すべて保存版並み内容が充実しているので、処分するのがもったいないらしく、書架に荷重がかかる一方である。
でも、時々昔の記事を読み返しているのを見ると、むげに処分しろとも言い難いのが悩みである。
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by n_shioya | 2010-08-03 23:26 | アンチエイジング | Comments(2)
Commented by icelandia at 2010-08-04 10:43
なるほど、うれしくもあり、ちょっと迷惑でもありという充実度なのですね。そんな時、電子書籍ヴァージョンがあると、保存が楽ですね。でも、紙をめくる楽しみがぁ・・・・。痛し痒しで。
それにしても本当に素敵な女性ばかり! 塩谷先生は年を取るヒマがありませんね〜〜。
Commented by n_shioya at 2010-08-04 23:25
icelandia さん:
活字文化は不滅であってほしいですね、そして美女軍団も。


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