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NPO法人アンチエイジングネットワーク理事長が、『アンチエイジングな日々』を
軽快な筆致でつづります。 どうぞお気軽にコメントをお寄せください。
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ボーネルンドの子守
今日は孫娘を預かったので、「ボーネルンド」に連れて行った。
若い親御さんならとうに御存じなのかもしれないが、僕はその存在どころか、名前すら孫娘にせがまれるまで知らなかった。

言われれままに連れて行くと、みなとみらいのビルのワンフローが、子供の遊園地になっている。
広大なトランポリンや、お家ごっこ、汽車のおもちゃなど、子供たちが喜びそうなものは何でも揃っていて、自由に暴れまわってエネルギーを発散させるのにもってこいの施設だ。
春休みなので、、広いフロアは餓鬼どもで溢れかえり、2時間付き合っただけで、後期高齢者はくたくたになってしまった。
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ボーネルンドとはデンマーク語で“子供の森”のことだそうだ。
名前からして、また置かれている遊び道具も北欧製と思われるものが多く、ロゴランドのように、デンマークの会社が運営しているのかと思ったが、ウィキペディアによると、1981年7月7日設立の日本の会社である。
北欧を中心にヨーロッパ製の遊び道具、それも木材を主としたものを輸入販売し、それらの製品をを軸にビル内に遊び場を造り、全国展開をしてきたと書かれている。

日本人もなかなかいいことを考えるなと嬉しくなったが、反面、本当の森が国土から消えつつある為かと、悲しくもなった。
なにも大自然などと構えなくても、昔は都会でも原っぱと呼ばれる空き地がそこここにあり、チャンバラ戦争ごっこの舞台には事欠かなかった。

やはり子供の手に自然を取り戻してやりたい。
ビルのワンフローで、汗を流しエネルギーを発散させている子供の群れを見て、つくづくそう思った。
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by n_shioya | 2009-03-31 22:32 | エクササイズ | Comments(6)
事務所の移転と新しい秘書嬢
俗に「女房と畳は新しいほうが良い」というが、そうそう女房を変えるわけにはいかない。
では、秘書は?
幸い僕は秘書には恵まれてきた。いずれ秘書列伝を記したい。
だが、去年までいた秘書が、家庭の事情でやめていらい、ここ数カ月専属の秘書なしでやってきた。
そして今日から、NPOの事務所の移転と同時に、専属秘書が配置された。
初々しくてなかなかよろしい。
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初日なので、一時間ほど、僕の秘書としての心得を話した。
まず、僕の言うことでなく、やってほしいことを行うこと。
1時間ごとに言うことが変わっても慌てないこと。僕の言うことが変わったのではなく、自分が取り違えたと思う度量が必要なこと。
電話を取り次ぐべきかどうか、瞬時に判断すること。(差し押さえや子供を認知せよなどというたぐいのものは、断固無視すべきである)
ボスはつまらないことには拘泥するが、肝心なことは必ず忘れるもので、直前に思い出させること。
まだ何項目かあったがもう忘れてしまった、それを覚えているのも秘書の仕事の筈である。

ところで新しい事務所は、山野楽器の隣で、元のクリニックから数分のところにある。入り口は裏通りに面し、向かいはシネ・スウィッチである。これから入り口を間違えないようにせねばならぬ。

これまでどおり名誉院長としてクリニックにも顔を出すが、考えると仕事場が二つあるというのは便利である。こっちの人にはあっちにいると言い、あっちの人にはこっちにいるといって、実際にはカフェ沈殿していることが今までより容易だからだ。

ま、どちらも銀座4丁目で、松屋の向かいのあたりだから、近くにおいでの節はぜひ声をかけてください。
もし秘書に、“ボスはあいにく大事な会議中で”と断られたら、どっか近くのカフェ・ラ・ミルでも、シャルパンティエでも、コーヒーの香りの漂うところを覗いてみるとよいでしょう。
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by n_shioya | 2009-03-30 21:24 | コーヒーブレーク | Comments(8)
守護霊様
もう夜の10時。
何かと忙しい一日で、気がついたら今日は日曜だった。
ミサをすっかり忘れていた。
しいという漢字は、人遍、失うと書くのだなどと嫌味なことを言う人もいる。
確かにそうかも知れない。
日曜日は安息日。神にこの一週間の感謝をささげる日でもある筈だ。
つつがなく過ごせた御礼を。

昔子供のころ、親父の知り合いの占い師に、この坊ちゃんの背後には素晴らしい守護霊がついてますよ。何も心配はいらない、と言われた覚えがある。
これまで何度か、やばい寸前で助けられたことがあるのは確かだ。
生来鈍いので、やばいのも気づかずにすり抜けてきたことももっと多かったかも知れない、運転のニアミスも含め。

かつて読んだ「霊界通信」という本には、自動車事故などのとき、バンパーの間に守護霊が間に飛び込んでエアバッグの代わりをすることもあると書いてあった。
“あまり守護霊様を飛び回らせていると、そのうちもう面倒見切れないといわれますよ、”と配偶者は心配している。

どうぞ守護霊様。来週もまたお守りくださいますように。
その分、少しでも人様のお役に立つように頑張りますから。
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by n_shioya | 2009-03-29 22:18 | QOL | Comments(3)
中原淳一
突如、女性の下着売り場に紛れ込んだような、気恥ずかしさをかんじた。
今少し品の良い言い方をすれば、「女の園」にこっそり潜りこんだような。
周り一面に、少女像が飾られ、それを眺めているのも女性ばかりである。
ちらほらと男性も見かけるが、みな初老の男である。
それは松屋で開かれている中原淳一展の会場だった。
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中原淳一
それは「昭和一桁」には、男性でも懐かしい挿絵画家である。
少女の友、ソレイユなど戦前、戦後の少女雑誌の表紙を飾り、詩も書き、シャンソンを日本に紹介もした。
結婚相手は、当時人気絶頂の宝塚の男役、葦原邦子、ニックネームは「あにき」だった。
なぜ僕がそんなことを?
女の姉妹に挟まれ、二人ともが宝塚狂で、姉は小夜福子の熱烈なファンだった。

だが我が家では、中原純一はタブー視されていた。あんな退廃的な、不健康な、というのが母親の見方だった。
また、必ずしも女性全員に好かれたわけでもなかったように思う。
当時の言葉で、おセンチとかたずける向きもあった。
だが姉は、少女の友をこっそり押し入れにしまい込み、夜中に僕にそっと見せてくれた。

今日は彼の原画や人形を、誰はばかることなく堪能できた。
今見ても違和感がないのは、彼はファッションを、時代を先取りしていたからだろうか。

ちなみに彼の詩の一節を紹介しよう。
「もしこの世の中に、風に揺れる『花』がなかったら、人の心はもっともっと、荒んでいたかもしれない。」

僕もおセンチと言われそうですね。
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by n_shioya | 2009-03-29 00:04 | Comments(4)
日比谷高校
エリート教育とは何か、今僕は真剣に考えている。

ナポレオンを破った軍人ウェリントン公が“ワーテルローの戦いはイートン校の運動場で勝ち取られた”と言ったのはよく知られた話だが、誰にとっても大学前の中学、高校の期間は、人間形成のもっとも重要な時期であり、年とともに懐かしさを増す。

学閥を軽視し、あえて学歴を人物評価から外してきた僕でも、わが母校が凋落し、また消滅してしまったことは、いささかの寂しさを覚えるのは許されるだろう。
すなわち、日比谷高校と名前をかえて存続した都立一中は衰退し、旧制一高は廃校になり、僕としては懐かしむべき母校を喪失した感を持ち続けてきた。
大した教養もなく、けちな人格の僕だが、今があるのはやはり母校のおかげだとこの頃になってあらためて感謝している。

エリート校という言葉を僕は嫌ってきた。
だが、いま日本が必要としているのは新のエリート教育であり、その中にはリーダー教育もふくまれる。
人間は権利は平等に持っている。だが、その資質はさまざまであり、その資質を生かすも殺すも教育だからだ、

「名門復活 日比谷高校…奇跡の学校改革はなぜ成功したか」
を読み終えて、これからの日本の教育について、さまざまな思いが込み上げてきた。
名門という言葉は僕の好むところではないが。
著者は教育ジャーナリストの鈴木隆祐と日比谷高校校長長沢直美臣である。

東京都の公立高校を破滅させたのは学校群制度だということはよく知られている。
著者等によれば、これを導入したのは「1967年当時の教育長である小尾虎雄という人物」だそうだ。
何が憎くて、公立高校を破壊しようとしたか、僕にはよく分からない。
かつての日比谷高校イートンほどではないにせよ、文武両道を重んじ、自由闊達な気風がみなぎっていた。決してただの受験校ではなかったといいたい。

とまれ、長沢校長はこの現状を打破し、全人教育を確立しようと果敢に改革を試みてきたという。
その理念は
「日比谷高校の改革は、独自の学校文化を含めた個々の都立高の個性化を成さしめ、真に達成する」ことにあるという。

つまりすべての学校が受験校の呪縛から解放され、国公立、私立を問わず独自の路線を追求して、“志ある若者”を育てようということと僕は解釈する。
そのために日比谷高校が一石を投じようとするならば、ぼくもOBの一人としてひと肌脱ぎたいと思う。
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by n_shioya | 2009-03-28 00:02 | コーヒーブレーク | Comments(20)
高速の逆走
“あなた大変よ!”
11時を過ぎて帰宅し玄関を入るなり、テレビを見ていた配偶者が叫んだ。
“今度から75歳以上の高齢者の免許更新には認知症の検査が必要ですって。
“ちょっとまって。ぼくが認知症ってことかい?そんな馬鹿な。”と言いかけたが、最近高齢者の事故が激増しているという報道を思い出した。
右折時、追い越し時等の注意力の散漫が原因のようだが、とりわけ危険なのが、高速の出口から入って、逆走するケースだそうだ。

だが、そんなことは認知症でなくったってできる。
もう時効だから白状するが、すでに50歳代で僕もやっている。

中央高速ができて間もなく、我々夫婦は後部座席に高校生の長女を載せて甲府方面に向かっていた。
夜の10時ごろである。
勝沼を過ぎて、あるレスト・エリアでストップし、配偶者は寝込んでいたので、僕だけトイレに行った。
と思ったのは間違いで、僕の後で長女もトイレに行っていたのである。
僕はトイレから戻った時、そのまま出発し、何か後部座席が空っぽなのに気づいたのは数キロ走ってからであった。

仕舞ったと青くなったが、次のインターはまだだいぶ先である。そこでUターンしても、また勝沼インターまで戻ってUターンせねばならぬ。レスト・エリアに戻るには30分以上かかるだろう。
ケータイのない時代だ。連絡の仕様もない。
ええ、ままよ、と覚悟をきめて、路肩をバックで逆走することにした。
真夜中である。
後ろからはトラックの群れがブォーブォーとクラクションを鳴らして、威嚇する。
ともかくレストエリアに無事た取り付くと、そこには長女が呆然と立っていた、泣きもせず。

未だにこの事件は思い出すだにぞっとなる。
正常?な高齢期前の男でもこんなことはあるから、やはり、高齢者の認知症のテストは必要かもしれない。
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by n_shioya | 2009-03-26 23:50 | コーヒーブレーク | Comments(14)
初めてのヨガ
いやー、気持ちいいものですな、このヨガというやつは。
なんか体中の細胞が活性化されて、しかも全身が柔軟になったような気がする。

白状すると、ヨガは生まれて初めてなんですよ。
この「有言不実行」の男は、アンチエイジングにはヨガなど、東洋医学が最高。西洋医学の限界を補完するものだから、など人にはヨガだの針灸は勧めても、自分で試したことがなかった。

ところが今日、行きつけのホテルのレストランで昼食を済まし出てくると、“先生、たまにはこっちもいかがです”と向かい側のジムのトレーナーに声をかけられた。
ちょうどヨガのレッスンをやっているという。
生徒はみな結構な年のおばさんばかりだが、インストラクターは可愛いお嬢さんで、コマネチのようにしなやかに体をくねらしている。

コマネチに魅せられて、ちょっと参加するかと「マグロ」のようにのた打ちまわるおばさん達の群れに交じってレッスンを受けたが、ヨガは思った以上にハードな運動である。
マグロ」たちはインストラクターの言うとおりに、体を捩じったり、足をえびのように折り曲げたり伸ばしたり、楽々とやっているのに、こっちは「死後硬直」を起こした獣のように、こちこちのまま這いつくばっているだけである。

最後に明かりが暗くなり、しばし瞑想に耽って、ヨガの初体験は終わった。
しめて45分。

だが立ち上がってみると、何故か体が軽い。
これを続ければゴルフも少しは上達するのでは、と欲が出てきた。
そのゴルフは今、冬眠中である。
増田プロが人気が出すぎてなかなかレッスンが取れず、いまだにコースデビューを果たしていない。
それまで柔軟体操を兼ねて、ヨガにでも取り組むとするか。
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by n_shioya | 2009-03-25 23:46 | エクササイズ | Comments(17)
あっぱれ、原監督!
WBC日本二連覇!
今日は日本中が沸きたった。
天晴れ、原監督。そしてチームのみなさん。
など、僕まで尻馬に乗ってはしゃいでいるが、実は原監督には大変な失礼をしたことがある。

数年前、僕はファンケルの顧問をしていた。
そのころ、原監督はファンケルのCMに出ておられたが、それまで、いまでもだが、野球を見たこともやったこともない僕は、原さんに関しては、ファンケルのイメージキャラクターとしての認識しかなかった。

最初の新年会の時、僕は社長や原監督と同じテーブルにつかされた。
お二人の会話の中で、しきりに野球の話が出る。
僕は全くナイーブにも
“原さん、野球もおやりになるのですか?”
と話しかけた。
一瞬たじろいた原さんがどう答えられたと思います?
“ええ、少し。”と。それもにこやかに。

すっかり喜んだのは、ファンケルの社長だった。
そのあとで原さんの素性を知らされて、僕は大いに恥いるとともに、すっかりその人柄が気に入ってしまった。
その原監督だから、日本チームにV2 を今日もたらしたのだと思う。

その後冷静に考えて、原さんは僕の発言をからかいと取ったのか、信じられない野球音痴と理解されたか、機会があったらお伺いしたいと思うが、覚えておられるだろうか。

いずれにせよ、今回の快挙、本当におめでとうございます。
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by n_shioya | 2009-03-24 22:34 | コーヒーブレーク | Comments(7)
日本のマクリントック、頑張れ!
今日は日本のマクリントック女史が札幌からやってきた。
配偶者の女学校時代の親友であるが、マクリントックとは僕のつけたあだ名である。
さっそく丸ビルの最上階のモナリザで、皇居とその周辺の夜景を愛でながら、三人で河野シェフのフレンチを楽しんだ。

マクリントック博士はアメリカの女性生物学者で、長年にわたり、トウモロコシの色つきの粒を追いかけ、遺伝子がジャンプすることを突き止めて、ノーベル賞を受賞している。
配偶者の親友も発生生物学を専門とし、長年根気よく蚕の遺伝子を追っかけ、その独創性と根気良さはどのノーベル賞受賞者にも引けを取らない。

今回東京で開かれた学会では、最近の彼女の精子に関する研究が高く評価され、下手をするとノーベル賞も射程距離内に入ったかもしれぬという。
おめでたいことである。

彼女の兄上は東大名誉教授で、名前を出せばどなたでもご存じの皮膚科学の大御所で、僕も親しくさせていただいているが、臨床だけでなく基礎研究でも優れた仕事をされている。
兄妹二人とも、基礎学者のDNAを共有しておられるようで、平平凡凡な形成外科医にとってはうらやましい限りである。

ところでこれだけ日本からノーベル賞受賞者が輩出しても、まだ、女性は一人もいない。
日本のマクリントック女史、ぜひ頑張って長生きしてください。
彼女はすでに78歳。
ノーベル賞は生存者にしか与えられないからである。
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by n_shioya | 2009-03-23 23:24 | コーヒーブレーク | Comments(6)
牙むき出しの肉食人種
来日して居るニューヨークの長男の友人と、今日はロイヤル・パークホテルの最上階の中華で昼飯を食べた。
あいにくの天気で、展望は悪かったが料理には満足したようである。
和食がいいかと思ったが、来日してから和食攻めなのと、中華を希望したのは日本のような「中華料理」はアメリカでは食えないからかも知れない。
最近はそうでもないが、アメリカでもこれまではフレンチが最高級で、イタリアンは二番手。中華は、チャイナタウンのイメージで、ボリュームばかり圧倒的な、雑な食事という感があった。

話題はもっぱら経済恐慌
ここにきてアメリカ人の本性がわかったという。
一言でいえば弱肉強食
強者の論理で、敗者には血も涙もない。つまり肉食獣のあさましさ、恐ろしさである。

経営者は自分の懐さえ肥えればいいので、容赦なく従業員の首を切りまくる。
自分たちの取り分を少しでも我慢するなどというはしたない考えは、頭の片隅にもないという。
その尻馬に乗った竹中、小泉路線で突っ走っていけば、日本もいずれ悲惨なことになるだろうと心配していた。
ちょうど明治維新後、文明開化の掛け声で、我が国が欧米の帝国主義、植民政策に迎合して隣国を蹂躙し、破滅の道を突き進んだ時と似通っていると言う。

この辺で「市場原理主義」を大幅に見直すべきではなかろうか。
市場原理」と「社会保障」は、税金の無駄遣いをやめ、公私のバランスをとれば共存は可能なはず。
アメリカの「拝金主義」、「消費文化」は世界に害毒を流し、地球を破滅に陥れようとしている。

アメリカでは本音のとこで、年収と財産で人の価値が決まる。
“なんで年俸がそんなに大事なの?”とナイーブに聞いたら、“ほかにどんな基準があるの”とこれまたナイーブに言い返されて、ショックを受けたことを思い出す。

なぜGDPは毎年増加しなければやっていけないのか。
これは畢竟、「自転車操業」を前提としているにすぎないのではないか。
経済生長なき繁栄」は不可能なのか?「拡張主義」に歯止めはないのか。
ウォール・ストリートの錬金術師や、チューリッヒの子鬼たちでなく、真の経済学者に問いただしたい。
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by n_shioya | 2009-03-22 22:48 | コーヒーブレーク | Comments(10)




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