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NPO法人アンチエイジングネットワーク理事長が、『アンチエイジングな日々』を
軽快な筆致でつづります。 どうぞお気軽にコメントをお寄せください。
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腰痛はおんぶお化け?
“腰痛ってどんな感じ?”
そう聞かれても曰く言いがたいのが「腰痛」である。
そこで最近は「おんぶお化け」のような奴と言う事にしている。
なんか、痛みが腰にへばりついた感じで、なかなか振り切れない。時折ふっと軽くなることがあるが、又すっとやってくる。
丁度、あの横山隆一の人気のキャラクター「おんぶお化け」そっくりである、決して可愛くないところが違うが。
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専門家に言わせると、8割の人が「腰痛」を経験しているという。僕は残りの仕合せな2割だったのだ、一年前のタクシー事故までは。
同じ専門家の話しでは一口に「腰痛」と言っても色々な様相があるそうだ。
必ずしも骨自体の問題ではないし、ま、椎間板ヘルニアの場合ははっきりしているが、周りの人体、筋肉の影響もあり得るし・・・
要はよくわからないと言う事らしい。

60年前、医学生として整形外科の授業で、「腰痛」は「伏魔殿」みたいなもの、と言われた頃から、こと「腰痛」に関しては余り医学は進歩していないようだ。
何が中にひそんでいるか分からないし、下手に突っ込むことが出来ないのが「伏魔殿」であるから。
そう、「霞ヶ関の伏魔殿」に手を入れようとして転けた外務大臣もいましたな。
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by n_shioya | 2013-10-31 21:17 | コーヒーブレーク | Comments(0)
キズのケアの最新情報
創傷治癒の市民講座を無事終えた。
創傷治癒というと難しい話に聞こえるが、要は傷の手当、傷ケアである。
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今日の専門の講師の先生のお話を要約すると、
①けがややけどはけがをした時から形成外科で処置を受けるのが望ましい。ただ、現状では形成外科医の数が足りないため、必ずしも救急に対応できないのが悩みである。
②形成外科の進歩で、傷痕の修正もかなりのところまで可能になったので、古い傷跡に悩まれる方は是非形成外科にご相談ください。
ことに今まで治療に難航したケロイドも、手術と放射線の併用で改善できるようになった。
③といっても傷跡を完全に消すことは今の技術では不可能である。できるだけ目立たなくするのが目標といえる。
④しかし、将来、再生医療の進歩によって、傷跡を消す、スカーレス、・ヒーリングも可能になるであろう。
もし、傷でお悩みの方は、創傷治癒センターまでご連絡ください。
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by n_shioya | 2013-10-30 22:53 | キズのケア | Comments(0)
ホルモン補充療法の現況
昨日無事「学習院の秋の講座」の二回目を終えた。
テーマは「ホルモン補充療法」。
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話しの概要は、
『考えてみると、現在の抗加齢医学は「ホルモン補充療法」で始まった。
ほぼ20年前、ボストンのラドマン博士が成長ホルモンを高齢者のグループに与えたところ、若返り効果があったと発表したのである。それまでも成長ホルモン欠乏症の子供には使われていたが、天然もので高価だったのが、バイオのテクニックでたやすく手に入るようになったということもある。
だが当初から内分泌の専門家たちは懐疑的であった
確かに成長ホルモンは、成長期を過ぎた20代から急激に減少するが、それが老化の原因かそれとも付随現象か、つまり因果関係が曖昧なまま老化防止のためにむやみに投与するのは如何なものかという批判である。
だが、大方のホルモンは成長期を過ぎると減少の一途をたどることは確かなので、その後いろいろなホルモンが補充療法の対象となり、試行錯誤の末たどり着いた現状を要約すると、
①成長ホルモンは人気がなくなった
②その代り、副腎皮質由来のDHEAが、性ホルモンを含めた各種ホルモンの素(前駆体)として注目されている。服用している医師も少なくない。
③女性ホルモンは急性期の更年期障害には有効であり推奨されるが、抗加齢のために長期服用するのは望ましくない。これは効果が定かでない割に、乳がんなどのリスクが大きいからである。
④男性更年期障害に対する男性ホルモンの使用は、男性更年期障害の認知とともに、積極的に考えるべき。
⑤メラトニンは、睡眠障害だけでなく、抗加齢にも役立つようである。』
これまで色々なカルチャーセンターで話しをさせて頂いているが、学習院の講座の参加者は平均年齢は高めだが、皆さん知識欲旺盛でこちらも大いに刺激になる。
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by n_shioya | 2013-10-29 20:02 | アンチエイジング | Comments(0)
赤と黒、そしてジェラール・フィリップ様。
男の意地と心意気はコインの裏表である。
そのどちらを描かせても、フランス作家にかなうものはないだろう。
心意気の極致は言うまでもなく、エドモン・ロスタンの「シラノ・ド・ベルジュラック」そしてマキャベリズムを危うくしてまでも意地を張るのはスタンダールの赤と黒の「ジュリアン・ソレル」
どちらも“粋”ですなぁ。
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そのジュリアン・ソレルをフランス映画界切っての名優ジェラール・フィリップが演じた「赤と黒」のデジタルリメーク版を最近銀座で観る機会があった。
いやー、もうただただ粋で格好いい。男でも惚れ惚れします。
今は亡き岩波映画の高野悦子さんのように、“ジェラール・フィリップ様”と、女性なら“様”づけにしたい気持ちもよくわかる。
ジェラール・フィリップのジュリアン・ソレルか、ジュリアン・ソレルのジェラール・フィリップか、と言われるのも無理はない。

それにしてもかつてのフランス映画界には名優が輩出した。
男優なら、ルイ・ジューベ、ジャン・ギャバン、ジャン・ルイ・バローそしてシャンソン歌手のイブ・モンタンも演技はうまかった。
そして女優では、「赤と黒」でも主演したダニエル・ダリュー、アルレッティ、エドワージュ・フィーユそして古いところではフランソアーズ・ロゼ―と枚挙にいとまない。

“やはり映画だって、演技で見せるものだよねぇ”と語らいながらの帰り路、そう言えばこのあたりに昔、「ジュリアン・ソレル」と言う店があった筈だがと見まわしたが、栄枯盛衰の激しい銀座の裏通りである、もう跡形もなかった。
“なんでそうこだわるの?”
配偶者は怪訝そうである。
“いやちょっとしたカフェがあってね。”
とだけ答え、その下の階がその頃は珍しい女性のランジェリー専門店だったことは伏せておいた。
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by n_shioya | 2013-10-28 20:25 | コーヒーブレーク | Comments(0)
市民講座「キズのケア」のお薦め
医療もファッションと似たところがある。
女性のスカート丈と同じように、あるサイクルで上がったり下がったり、流行り廃りがあるからだ。
ファッションと違うのは、10年から20年と多少サイクルが長いのと、医者は女性ほど時流に敏感でないというか勉強家でないので、全員いっせいに其の時の流行になびくと言うわけでもない。
だが、一つの問題はそのために医師によって流行のサイクルのずれがあり、複数の医師の意見が同時期でも食い違いを生じ、患者が、いや医師でも専門外のことに関しては、複数の意見を聞けば聞くほどわけが分からなくなることがあるのはこのためである。
又、スカートと違ってサイクルを繰り返しながら、徐々に上昇、詰まり「進歩」して行くことだ。少なくもそう思いたい。
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例えば僕の関わる「キズのケア」の分野でも、最近の進歩は目覚ましい一面、未だ一般に普及してないか、また医者の間でも意見が分かれる問題がないではない。
と言う訳で僕が理事長を務める「創傷治癒センター」では、この水曜日に公開市民講座を開催し、現時点での「キズのケア」の最新情報をお伝えすることになった。

日時:10月30日 7時PM~9時PM
場所:大手町産経ホール
テーマ:
①家庭でのケガの処置
②傷跡は何処まで消せるか
③再生医療の未来

詳細は「創傷治癒センター」まで。
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by n_shioya | 2013-10-27 21:23 | キズのケア | Comments(0)
テレビの功罪
“そりゃNHKにはかなわないわよ、癪だけど。”
民放にいた娘がテレビ番組を見ながらいった。
今は仕事をやめて、二人の子育てに忙しいが、現役のころはレポーター役で、パンダが逃げというと追っかけさせられ、集中豪雨で地下鉄が冠水したのとなると、腰までつかってマイクを握り締める。
ある時は、日本の若い女性観光客が殺害されたというので、すぐにオーストラリアまで飛んで行ったこともある。
“ともかく人も予算が桁違いよ。こっちが事件現場で一人何役もやってるとき、NHKからは30人も大挙して押し寄せるのだからかなわない。”
確かに、僕が贔屓にしているNHKスペシャルなど、素人目でもありゃ人手も年月も、そして莫大な予算がかかっているだろうことはよくわかる。
そして癪だが、中身の濃いものが多い。
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ただ取材を受ける立場からすると、いろいろ気に食わぬこともあるが、これはテレビ報道の宿命で、NHKに限らない。
まず、取材の前に下調べがなされるのはいいが、しばしば取材に来るときには先方に都合のよい、シナリオが既に出来ていて、こちらの発言を都合よくつなげて、こちらの意図と全く違ったストーリーを作られてしまうことがある。
すると娘に言われた。
“それを避けるコツがあるのよ。
まず、筋道だってしゃべらないこと。なんかわけもわからズラズラ切れ目なく喋られると、切り貼りしようがないでしょ。
それから、体を年中動かしていること。そうすると繋ぎにくくなるのよ。”
そりゃそうかも知れないけど、これでも絶えずなんとか理路整然と簡明にと心がけている身にとっては、至難の業である、まあ体を揺するぐらいは練習で出来るようになるかもしれないが。

“いま一つ。テレビは「視聴率」が神様。そのためにはビジュアルでなけりゃ。つまりどんな大事なニュースでも、視覚にアピールできる映像がなければ没よ。”
つまるところ、テレビが真実を報道してるなど甘い幻想を持つな、ということらしい。
ちなみにそれだけ予算が潤沢なはずのNHKだが、これは日本(Nihon)薄謝(Hakusha)協会(Kyoukai)の略称だと巷間で囁かれているのはどうしたわけだろう。
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by n_shioya | 2013-10-26 21:56 | コーヒーブレーク | Comments(0)
焼き物の古里
バーミンガムを目前にしたあの空前の渋滞がなければ、本当はストーク・オン・トレントにちょっと立ち寄るつもりだった。
10年以上も前のことだが。
朝早めにオックスフォードを出発し、M40にのってストラットフォード辺りまでは順調に走れたが、バーミンガムの南で突然渋滞が始まり、車の列はいっかな動かない。
数時間後、やっとM42に入って、M6に合流し、バーミンガムを迂回する頃には、すでに予定時間を大幅にオーバーしていた。
目指すチェスターまではまだ2時間はかかる。
チェスターのグロブナーホテルには、午後五時の約束でコンバテックの研究所長が待ちかねている筈だ。
僕は涙をのんで、バーミンガムとチェスターの中間点のストーク・オン・トレントを素通りした。
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なぜそんなにこだわるのか?
そこがイギリスの焼き物の産地で、ウェッジウッド、ミントン、ロイヤルドールトンなど、名だたる窯が参集しているからである。
確か夏樹静子の「わが郷愁のマリアンヌ」はイギリスの老舗窯元を舞台にしたミステリーで、ストーク・オン・トレントだけでなく、湖水地方やテムズの上流のイギリス最古の旅籠屋イー・オールド・ベルも出てきたように思う。
あの小説はプロットも面白く、現地の取材も自身で足を運んだようだが、ただ一つ気になることがあった。
それは湖水地方の中心の町、Keswickをケズウィックと記していることである。土地の人はあえてwを発音せず、ケズィックと呼ぶのが習わしだからだ。
ちなみにこういう僕の余計なひと言は配偶者の語彙ではぺダンティック(衒学的)というそうだ。

その時はまあしょうがない、また来ればいいやとあっさりとあきらめて、コンバテックの研究所見学と、ウェールズの名城カナーフォンの観光にとどめておいた。
このところ配偶者は陶器の絵付けに凝っている。
僕の腰椎骨折が完治して海外旅行が可能になったら、ストーク・オン・トレントを含め、ヨーロッパの窯元巡りでもと話し合っている。
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by n_shioya | 2013-10-25 20:19 | 美について | Comments(2)
タトゥーを消したい?
最近ある女性タレントが入れ墨を除去した経過をブログに載せて話題になっている。
彼女のは手首のささやかな飾りらしいが、東大の解剖学教室には、立派な倶利迦羅紋紋のコレクションが展示されている。「五月祭」のときのアトラクションの一つになってきたようだ。
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入れ墨を入れるのは痛くて手もかかるものだそうだが、気分が一転して取り除くとなるともっと面倒である。
小さければ切り取って縫い寄せるが、それでも傷跡が残る。
レーザーも使われるが、後に火傷のような跡が残る。
大きいのは切り取ってあとは自分の皮膚を削いでで持ってくる、つまり植皮が必要だ。貼付けたあとは歴然と残るし、皮膚をとったところも傷跡になる。

ある時若い男が外来に現れた.肩の入れ墨を今すぐとって欲しいという。、警察官志望で明日面接がありタトゥーとは別れたいそうだ。だが、明日に間に合わせるのは一寸無理とお断りしたと思う。
又、別のときは80歳の老婆だった。胸に巻いたさらしをとると、立派な作品が現れた。これまで夫に隠してきたが、もう何時「お迎え」がくるかもしれないので、納棺のときにばれては困るという。
入れ墨はともかく、胸にさらしを巻いたままの夫婦生活とは如何なものか、相方の気持ちを測りかねて当惑した覚えがある。

と言う訳で皆さん、入れるときはほんのの出来心かもしれないが、心変わりした時のこともちょっぴり念頭においてください。
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by n_shioya | 2013-10-24 20:27 | コーヒーブレーク | Comments(0)
大本営発表
大本営発表:
「福島の原発汚染水漏洩は完全にコントロールされている。今後は世界に冠たる原発輸出国をめざせ」
「国家を守る為には国民の知る権利を奪う必要がある。治安維持法をお手本に」
安倍政権は多数を盾にファッショ化してきましたなぁ。行き着くところは軍国日本!
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我が家はテレビも置かなかったし、新聞も取っていない。
そもそも僕は「大本営発表」にだまされ続けた幼児体験をいまだに引きずっていて、報道の中立性というものを信用していない。
報道機関も畢竟営利事業である、NHKを含め。
昔朝日の重役に聞いたことがある、報道の義務と営業利益が矛盾する時はどちらをとるかと。
重役氏は躊躇なく答えた、そりゃ、営業ですな。
又わが国には記者クラブという奇妙な制度があって、記者は自分で情報をあさらず、官製のニュースを頂いていわば馴れ合いの関係を是としている。素人目にはこれはジャーナリストの自殺行為のように思えるが。
ジャーナリスト魂が遺憾なく発揮されるのは、個人のプライバシーを暴く時だけのようだ。

その点テレビは当事者がいかに取り繕っても顔に出てしまうから恐ろしいし、又面白い。
何もワイドショウ的にキャスターがしゃしゃり出なくても、勘所を時たま鋭く突くだけで充分真実はあらわになるのではなかろうか。その点、何時もは絶対に主観を押し付けず、ここぞという時の一言で、ジョンソンにベトナムを諦めさせたアメリカの名アンカー、ウォルター・クロンカイトの見識を見習うべきだろう。
だがテレビの落とし穴はビジュアルがすべてになってしまう。どんな客観的に重大なことでも、“絵”にならなければ没になるようだ。

ところで新聞もテレビもなくて、どうやって世の動きを?
ご心配なく。阿部首相が世界を相手に大嘘をついたり、オバマが支持者を裏切ったりすれば自然に耳に入ってくる。
それに僕は一日の相当部分をコーヒーショップで過ごすが、行きつけのところでは黙って座ればコーヒーと一緒に新聞が運ばれてくるからである。
そして政府は嘘をつくものという色眼鏡を掛けて、ニュースに目を通す。
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by n_shioya | 2013-10-23 21:48 | コーヒーブレーク | Comments(0)
孝行をしたいときには・・・
“どうしたら父親から話を引き出せるでしょうね?”
とKさんは困惑げである。
この春から94歳の義理の父親を引き取って世話をしているが、始めのうちはよく話もしたのが、最近寡黙になり何を考えているのかわからなくて、という。
多少の認知症が始まってもおかしくない年だが、それだけではないようだ。
そもそも親父と息子の間には会話は成り立ちにくい。たとえ義理の親子であっても。僕と親父も似たようなものだった。
世を去るまで、親父は僕に弱みを見せるようなことはしなかったし、僕も自分の悩みを親父にだけは打ち明けたことはなかった。
親父の信念の強さというか肩ひじを張った強がりを、僕が冷ややかに眺めているのが伝わっていたのかもしれない。
こちらがもっと心を開けば、もっと親父も話したいことがあったろうにと今更ながら悔やまれる。
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晩年のある時、旧式の小型のカセット・レコーダーの音楽を僕に聞かせ始めたことがある。好きな懐メロを取り貯めてあったらしい。
“おれはなぁ、一つだけ心残りがある。それは音楽をまともに鑑賞する機会がなかったことだ、忙しすぎたしな。”
僕はそのメロディーにも、親父の言葉にも何かむずがゆさを感じ押し黙っていた。
すると親父は無言でテープレコーダーのスウィッチを切り、その後その話題に触れることは一切なかった。

“お前らに迷惑はかけたくない”と、84歳の時、お袋と熱海の高齢者マンションに引き籠ってからは、こちらから月一回は訪ねて行ったものの、その時のやり取りは何時も
“おお、元気か?”
“へぇ”
で終わってしまった。

没後、10冊以上あったアルバムを整理していると、マンションの行事や、仲間たちとの近辺の旅行の写真が続々と出てきて、親父たちには自分なりの熱海での生活があったことを改めて思い知らされた。
一度でも僕のほうから、熱海の生活をどう楽しんでいるか問うたことがなかったのが、慙愧の念に堪えない。

“孝行をしたいときには親はなし”、とはよく言ったものである。
しかも106歳近くまで生きていてくれたのに。
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by n_shioya | 2013-10-22 20:35 | コーヒーブレーク | Comments(2)




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