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NPO法人アンチエイジングネットワーク理事長が、『アンチエイジングな日々』を
軽快な筆致でつづります。 どうぞお気軽にコメントをお寄せください。
笑いと治癒力
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この本は素晴らしい本です。ノーマン・カズンズの「笑いと治癒力」。ちょうど今から40年前に出版されて魅了されて以来、何度読み返したことか。著者のノーマン・カズンズは「ヒロシマ」を書き、原爆乙女をニューヨークのマウント・サイナイ病院で治療を受けられるよう努力した、雑誌ニューヨーカーの編集長。難病の膠原病を、笑いとビタミンCの大量点滴療法で克服した男である。その経験と思いを赤裸々に綴ったのがこの本である。これからの医学のあり方を指し示している。ぜひお読みください。
# by n_shioya | 2019-11-12 21:09 | アンチエイジング | Comments(0)
今日は引越しの日
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「今日は引越しの日」。住み慣れたキッテの26階のNPOのオフィスから、八重洲側のビルに引っ越しました。フォーシーズンス ホテルが入っているビルの10階に僕が名誉院長を務めるクリニックがありますが、そこに居を移し、名誉院長の責を果たすことになったのです。東京駅からの距離はこちらも1分で、アクセスの良さは変わりませんので、皆様気軽にお立ち寄りください。たった一部屋でも、引越しは疲れますね。この際、不要な書籍を処分しようと思ったのも間違いの元でした。雑誌を捨てるのはあまり躊躇がないのに、本は、もう読むはずはないとわかっていても、何か捨てがたい。何故でしょう??
# by n_shioya | 2019-11-11 20:16 | コーヒーブレーク | Comments(0)
愛の歴史
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ジャック アタリの「愛の歴史」を読み返している。動物界での雄、雌の誕生に始まり、原始人の男女の繋がりへと話は進み、結婚制度への発展、一夫一婦制度の確立へと展開する。そして並行して進んだ恋愛結婚の誕生から、先ごろの結婚制度の崩壊へとジャック アタリは鋭く切り込む。そもそも性行為は子孫を残すためのもの。それが人類においては性愛すなわちエロスに発展し、やがて愛は独立しアガペと呼ばれるようになる。個体維持の本能としての食欲と同じレベルの種族維持の本能のはずのセックスは、社会規範や倫理観を巻き込む複雑な人間の営みとなってしまった。ま、何を言いたいのか自分でも定かではないが、ここしばらくはこの問題と格闘することになりそうだ。
# by n_shioya | 2019-11-10 23:06 | コーヒーブレーク | Comments(0)
リチーネコンチェルト
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今日はミューザ川崎で「リチーネコンチェルト」を聴いてきました。奥村浩樹のテノールリサイタルで、ピアノは鵜戸西到。前半はカンツォーネなどの小曲。後半はアリア特集。熱演でした。テノールはただただ美声を楽しむものですね。
# by n_shioya | 2019-11-09 20:47 | 医療全般 | Comments(0)
コートルード美術展
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コートルード美術展を観てきた。素晴らしいコレクション。特にセザンヌとルノワール。その存在すら知らなかった、数ヶ月前までは。
# by n_shioya | 2019-11-09 10:33 | 美について | Comments(0)
ブロムシュテット
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学会と重なり、続けてお休みしたので、久しぶりのN響の定期公演。指揮はブロムシュテット。曲目はベートーベン:エロイカシュトラウス:死と変容ワグナー:タンホイザー序曲ブロムシュテットは僕より4歳上の1927年生まれ。矍鑠たる92歳だった。
# by n_shioya | 2019-11-07 22:26 | コーヒーブレーク | Comments(0)
50代から人生を楽しむ
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塩谷塾の塾生の一人が貸してくださった本を読み終えた。PHP出版の「50代から人生を楽しむ人、後悔する人」である。加山雄三、さだまさし、五木寛之、三浦雄一郎など馴染深い方々22人が寄稿している。それぞれの言い分はいつも聴き慣れている内容で、とりたてて目新しいわけではないが、読み終えて感じるのは、みなさん自分の生き方に肯定的である。考えてみれば、ほとんどが高齢者とはいえ、皆さん現役で活躍されている。今も活躍しているということで肯定的になれるのか、肯定的だからいまだに現役を続けておられるのか、おそらくその両方でしょうね。
# by n_shioya | 2019-11-06 22:21 | アンチエイジング | Comments(0)
去年マリエンバードで
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「去年マリエンバードで」半世紀まえに公開された時はたいそうな評判になったそうだが、僕は知らなかった。その評判の一つが「難解」と言うことだが、なかなかいい映画だった。去年と今が同時進行的に進んでいく。その切り替わりが判然とせぬまま話が進むので、わかりずらいのかもしれない。一言で言えば駆け落ちの物語である。だがそう言った瞬間にこの作品は消えてしまう。全てが曖昧である。わかろうとするとわからなくなってしまう、ただ素直に感じ、その世界に浸れば、いい感じを味わえる。ちなみにマリエンバードは73歳の老文豪ゲーテが13歳の少女に言い寄ってフラれたゆかりの地である。それを唄ったのが「マリエンバードの悲劇」である。文豪は転んでもただでは起きない。
# by n_shioya | 2019-11-04 21:35 | コーヒーブレーク | Comments(0)
1930年代のパリ
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1920〜30年代のパリ。ヘミングウェイが「移動祝祭日」で描いた青春のパリ。エコール・ド・パリの花開くパリ。それは我々世代が夢見た憧れのパリ。そのパリに魅せられて、40年パリに住み続け、敢えて1930年代のパリを描き続けた日本人がいる。その朝比奈さんの個展が今日から銀座のギャラリーゴトーで始まりました。当時の街並み、服装そして嬉しいことにはあの前輪駆動のシトローエンまでが描きこまれています。皆さん、是非足をお運び下さい!
# by n_shioya | 2019-11-03 23:07 | 美について | Comments(0)
秋谷海岸のドン
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夕日が見たくて、三浦半島に車を走らせた。夕日鑑賞のお薦めスポットはいくつかあるが、秋谷海岸のドンもその一つ。イタリアンのお店だが、眺めにふさわしい肉料理が人気。これだけでなく、湘南の海岸通り134号線には食べ処が立ち並ぶ。ドンから北上すれば、プラージュ スッド:イタリアン日影茶屋:和食マーレ ド チャヤ:フレンチ清羅(葉山マリーナ内):中華ラプラージュ:フレンチマイン:洋食珊瑚礁:カレーアマルフィ:イタリアンなどなどが続く。
# by n_shioya | 2019-11-02 21:53 | コーヒーブレーク | Comments(0)
ケロイドの研究会の前夜祭
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今日もまた両国。日本医大の小川令教授の主催するケロイドの研究会の前夜祭。スカイツリーの足元にあるレストラン ソラマチでした。夜景が素晴らしい!
# by n_shioya | 2019-11-01 22:56 | コーヒーブレーク | Comments(0)
ちゃんこ鍋
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これがちゃんこ鍋か。今日は顔の外科の学会の会長招宴。吉葉山が作ったとされるちゃんこ割烹吉葉にて。要するにごった煮ですな、野菜、魚、肉ありとあらゆる食材をぶっ込んでかき回した鍋料理。昔の仲間とごったがえして、十分楽しめました。
# by n_shioya | 2019-10-30 23:28 | コーヒーブレーク | Comments(0)
熱海殺人事件
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これがつかこうへいか。近江谷太郎君の熱演の「熱海殺人事件」。音楽がガンガンと鳴り響き、怒号が飛び交う舞台。米寿の夫婦はただただ圧倒されました。次の舞台は何ですか?楽しみです。
# by n_shioya | 2019-10-29 19:44 | コーヒーブレーク | Comments(0)
ギャラリーゴトーへのお誘い
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久しぶりにギャラリーゴトーに。この画廊の展示は女主(おんなあるじ)の好みを反映していつも可愛く、楽しい作品が多い。今週は平井光世さんの「布絵展」。布絵というのは端切れをつなぎ合わせて描く絵で、平井さんの独創だそうだ。万事オートメーションの時代に、細々とした色の布を選びながらシコシコと縫い寄せていく。布ならぬ皮膚片を縫い寄せていく我々形成外科医の作業に通ずるところもあり、何か親しみを感じた。同時に版画の展示もあり、これも爽やかな作品群だった。
# by n_shioya | 2019-10-28 21:35 | コーヒーブレーク | Comments(0)
共感
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悪天候の合間に湘南の海岸を走っていると、雲の切れ目から冠雪した富士山が現れた。崇高である。“やはり富士山はいいね”と助手席に声をかけると、“ああ、いいわね”と返ってくる。ふと思った。こうして話しかける相手がいなかったら、景色を眺める楽しみも半減したのではなかろうか?我々はいつも「共感」を求めている。それが「幸福感」を生むからと感じた一瞬だった。このことを18世紀に指摘したのが、「富国論」のアダム・スミスである。「見えざる神の手」という表現で自由経済を提唱したアダムスミスだが、実はその前に「道徳感情論」を表して、「共感」が人間にとって必須の感情であり、これが道徳に繋がると主張している。2世紀も前に市場原理の前提条件に「道徳」を置き、弱肉強食の歯止めとしていたのは慧眼と言わざるを得ない。
# by n_shioya | 2019-10-27 21:15 | コーヒーブレーク | Comments(0)
牡蠣の季節
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秋風とともに牡蠣の季節がやってきた。最近ではオイスターバーなど一年中牡蠣が食べられるようになったが、やはり牡蠣は季節ものである窓外の落葉を眺めながら、生牡蠣をシャブリと啜り込む。と言いたいところだが、僕は酒は弱い。昔北里大学病院のカフェテラスは帝国ホテルが経営していた。北里には医局がないので、僕は1日の3分の1をカフェで過ごした。外線が入ると交換室は教授室ではなく、まずカフェに電話を回したほどである。そしてカフェテラスはメニューにない時でも、僕が注文すればいつでも牡蠣フライを出してくれた。これから来年5月まで、月のスペルからRが消えるまで、生牡蠣、カキフライそしてカークパトリックなど存分に楽しむつもりである。
# by n_shioya | 2019-10-26 20:35 | 食生活 | Comments(0)
山嵐ジレンマ
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そもそも母親と娘は天敵なのでは?と感じることがままある。女性同士だと、お互いの弱点を知り尽くしているので、下手をすると傷口の抉り合いの壮絶な争いとなるようだ。だがこれもコインの裏表で、愛憎という複雑な絡み合いではなかろうか。精神病医のいう「山嵐ジレンマ」はその一つの形と言える。身体中を針で固めている山嵐同士のように、お互いに近寄ろうとするほどに傷つけあってしまうという悲劇。これが父親と息子となると多少は話が違ってくる。この場合は息子がいかに父親の支配から逃れるかの戦いであって、多くの場合は息子が独立を果たすことで解決するようだ。今日観た是枝監督の「真実」も、特殊な設定ではあるが、母と娘の「山嵐ジレンマ」を描いた作品とも言える。だがこの親子の場合は最後にはおたがいに針の衣を脱ぎ捨てて、めでたし、めでたしのハッピーエンドになる。だが、いい年をしていまだに家族を呪っている「家族という病」の著者にとってはお伽話にすぎないかもしれない。
# by n_shioya | 2019-10-25 21:31 | コーヒーブレーク | Comments(0)
オランジェリー美術展
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宮中行事は興味がないので、その休日は横浜美術館で過ごした。オランジェリー美術展である。何度か行ってはいるが、その度にモネーの睡蓮に囲まれて時を過ごし、あまり他の絵は印象が薄かったが、改めて観るとなかなか名作ぞろいである。そして気付かされた。これまでは近代絵画のデフォルメは何でこんな表現をと納得のいかないことも多かったが、突然、画家にはこう見えたのではなかったろうか?と閃いたのである。ただ見てるいると、人物でも風景でもその本質が見えてこない。だが作家にはその奥に潜む真実が眼に浮かぶのではなかろうか。ピカソがグシャグシャに泣く女を描くとき、女は本当に顔をバラバラにして嘆き悲しんでいるのだ。我々にはそれが見えないだけだ。砂漠で狐は星の王子様に教えた。“大切なことは眼に見えないよ”と。見えるものへのこだわりを捨てると、本質が見えてきて、画家の伝えたいメッセージが伝わってくる。技法がメッセージを表現するのではない。メッセージが技法の衣をまとっているのではなかろうか?そう悟ると、セザンヌもドランもローランサンも、そしてスーチンさえもすっと心に入ってくるのを感じた。大した収穫である。
# by n_shioya | 2019-10-22 17:22 | 美について | Comments(0)
石原実さんのマーブリング展
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友人の石原実さんのマーブリング展を観てきました。水面に水よりも比重の軽い絵具を垂らし、水面に浮かぶ複雑な模様を紙などに写し取る技法のことです。石原實さんはこの道一筋に何十年。哲学的な奥の深い作品です。もちろん実用的でもあります。
# by n_shioya | 2019-10-19 22:03 | コーヒーブレーク | Comments(0)
北里大学形成外科の同門会
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昨日は北里大学形成外科の同門会。千葉大学の三川教授をお招きしての研究会の後は懇親会。北里大学形成外科も発展したものです。解説者としては大変喜ばしい。
# by n_shioya | 2019-10-15 08:36 | コーヒーブレーク | Comments(0)
明日の備え
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みなさん、明日の備えは万全ですか?僕は全く!実は夕方、流石に気になってそこら中の店に行きましたが、水も電池も懐中電灯も全て品切れ。被害がないことをひたすら祈ってます。誰でも嫌なことは考えたくなく、先送りしがちで、「終活」もやはり時間切れになってしまいそうです。あ、あ!
# by n_shioya | 2019-10-11 23:08 | コーヒーブレーク | Comments(0)
メーラレン
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孫娘を連れて、またメーラレンに行ってきました。小渕沢にあるスエーデン料理のレストランです。洗練されているが、温かみのある家庭料理的な雰囲気。また行きたくなるようなお店です。
# by n_shioya | 2019-10-09 21:43 | コーヒーブレーク | Comments(0)
自然屋
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週末には久しぶりに「自然屋」で山菜と川魚料理を楽しんできました。ご主人が自ら八ヶ岳に分け入って採取するキノコ、山女魚、岩魚の天ぷら、刺身、塩焼きは実に美味です。ニューヨークの孫娘も大満足。年内にもう一度は来たいものです。
# by n_shioya | 2019-10-07 23:07 | コーヒーブレーク | Comments(0)
福田修先生が亡くなった
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一年先輩の福田修先生が亡くなったことを先週の学会で知った。家族で葬儀は済ませ、あえて関係者には通知をされなかったので、漏れうけたまわった感じである。このところ、同世代の訃報が続くが、福田先生の死去はショックだった。温厚そのものが背広をまとった感じで、耳の手術では世界的な評価を得ておられた。決して自分を押し出すことはなく、アメリカ帰りで自己主張の塊だった僕をニコニコと面白そうに眺めてくださっていた。こういうしなやかな方はいつまでも長生きされるものと勝手に決め込んでいたのかもしれない。ご冥福をお祈りします。
# by n_shioya | 2019-10-06 22:00 | コーヒーブレーク | Comments(0)
UPHEAVAL
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ジャレド・ダイアモンドがまた本を出した。『UPHEAVAL』そもそもは動物学者だが、『人間はどこまでチンパンジーか?――人類進化の栄光と翳り』を含め、幅広く、挑発的な著書の数々で物議を醸している。『セックスはなぜ楽しいのか』というご著書もある。今回は転換期に差し掛かった世界の諸国と世界そのものの今後の進路について、持論を展開している。実はまだ読み始めたばかりですが・・・
# by n_shioya | 2019-10-05 22:26 | コーヒーブレーク | Comments(0)
年を重ねる美
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このためだけでも学会に来たいと思っていた今日の特別講演「年を重ねる美・育まれ深まる美しさ」は期待通りの名講演だった。演者は資生堂の高野ルリ子さん。美しく年を重ねるコツ。年相応の美しさ。内面から輝かき出る美しさ。について余すとこなく、お話くださった。塩谷塾でも是非、とお願いしておきました。
# by n_shioya | 2019-10-04 22:33 | 美について | Comments(0)
日本美容外科学会の懇親会
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日本美容外科学会の懇親会はマジックで始まり、その最後に、タネも仕掛けもないはずの空のテントから会長が現れ、その挨拶とともにスタートした。なかなかユニークな趣向である。ただ、目玉のはずのメゾセラピーのドイツ人医師の招待講演は悲惨だった。何が成分か明かされぬまま、怪しげなカクテルの注射に終始し、皆呆れていた。こんなことが学会で許されるのか?
# by n_shioya | 2019-10-03 20:54 | 美容外科 | Comments(0)
日本美容外科学会の会長招宴
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今日は午前中に相模原の北里大学で学生の講義。午後はキッテビルでFMLの理事会。そして夜は舞浜で日本美容外科学会の会長招宴。我ながら多忙な1日でした。
# by n_shioya | 2019-10-02 22:21 | 美容外科 | Comments(0)
幸せとは?
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このところ「幸福論」にはまっている。これほどよく使われる言葉なのに、いざ幸せとは?と考え始めると思いは千々に乱れる。これは幸せはいくつもの顔を持つためだろうか?幸せという感じ。幸せな状況。幸せを助けるもの。幸せを妨げるもの。など、などが複雑に絡み合って混乱を招く。今僕が最もこだわるのは「美」と「幸せ」の絡み合いである。「美」が「幸せ」をもたらす、と言い切りたい。だがどちらも、しっかり把握しようとすると、スルリと手から逃げてしまう。まさに「青い鳥」である。故にカール・ブッセはこう唄った。“山のあなたの 空遠く「幸い」住むと 人のいう噫(ああ)われひとと 尋(と)めゆきて涙さしぐみ かえりきぬ山のあなたに なお遠く「幸い」住むと 人のいう”
# by n_shioya | 2019-10-01 21:44 | アンチエイジング | Comments(0)
見た目のアンチエイジング研究会
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「見た目のアンチエイジング研究会」無事終了。会長は福岡大学の大慈弥教授。駿河台のソラシティカンファランスセンターは満員御礼。「人は見た目が9割」の竹内一郎先生の特別講演は予想に違わず存分に楽しめた。見た目を含むノンバーバル・コミューニケーションの全てをカバーし、「声」の大切さまで言及された。これからもまだまだお話をお聞きしたいと思いましたが、参加者の皆さんはいかがでした?
# by n_shioya | 2019-09-29 21:31 | アンチエイジング | Comments(0)




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